🌗 形
三日月状
現在の位相をもとに再現したイメージです
☀️ 明るい面
28%
太陽に照らされている割合
✨ 明るさ
-4.8等
数字が小さいほど明るい
🔍 見かけの大きさ
37.5″
視直径
📏 地球からの距離
66,509,452 km
☀️ 太陽からの距離
0.728 AU
この画像は実写ではなく、明るい面の割合(輝面比)から再現したイメージです。
明るい面の向き(左右)は、宵の明星は右向き、明けの明星は左向きという一般的な描き方に沿った簡略表現で、
実際の見え方は観測地・時刻によって多少異なります。
🧭 方角
東北東
72.9°
📐 高度
-42.4°
地平線の下(今は見えません)
🌇 今日の金星
宵の明星
宵=夕方の西空/明け=早朝の東空
🌗 輝面比
28%
望遠鏡で見える欠け方の目安
📏 距離
66,509,452 km
地球から金星までの距離
💡 光の時間
3分42秒
金星の光が地球に届くまで
🌌 星座
おとめ座
今、金星がいる星座
データは1時間ごとに更新されます(05:03 現在)
方角コンパス
方位角 72.9°(東北東)
/ 高度 -42.4°
太陽系での位置
📏 太陽からの距離
0.728 AU
1AU = 地球〜太陽の平均距離
🚀 公転速度
34.80 km/s
太陽を中心とした公転の速さ
地球は太陽から1.01天文単位、
金星は0.73天文単位の位置を公転中。
軌道は簡略化した円で表示しています。金星の軌道はほぼ正円です(離心率0.007)。
🌅 昇る時刻
08:57
今日、金星が地平線から昇る時刻
🔺 南中時刻
13:51
金星が最も高くなる時刻
🌇 沈む時刻
18:44
今日、金星が地平線に沈む時刻
🔭 観測しやすい時間帯
18:00〜18:30
高度が十分あり、薄明が残る時間帯
🔍 視直径
37.5″
地球から見た金星の見かけの大きさ
✨ 等級
-4.8等
数字が小さいほど明るい
🌇 今月の見頃
9月11日ごろ(高度9°)
好条件の夜: 約0日
🌆 来月の見頃
10月31日ごろ(高度5°)
好条件の夜: 約0日
🌆 次の東方最大離角まで
あと553日
2028年3月22日(宵の明星として最も見やすい)
🌅 次の西方最大離角まで
あと110日
2027年1月4日(明けの明星として最も見やすい)
☀️ 次の内合まで
あと38日
2026年10月24日(地球に最接近、通常は見えない)
☀️ 次の外合まで
あと330日
2027年8月12日(太陽の向こう側、見えない)
✨ 次の最大光度まで
あと70日
2026年11月25日 (予想-4.9等)
「東方/西方最大離角」は太陽から最も離れて見える日(それぞれ宵の明星/明けの明星として最も見やすい)、「内合/外合」は太陽に近すぎて見えない時期、「好条件の夜」は薄明の残る時間帯に金星が高度15°以上まで昇る日の目安です。
今は金星が見えにくい時間帯だよ。次に観測しやすいのは 18:00〜18:30 だよ。